あなたにピッタリをナビゲート!
「くまもと☆温泉」編

診断1あなたが入りたい
『温泉』はどっち?

  • A

    名湯

  • B

    秘湯

どちらかを選ぶモン★

診断2旅に求めるのは?

  • A

    楽しさ

  • B

    情緒

迷うモ~ン★

診断2旅のテーマは?

  • A

    自然を満喫

  • B

    知的好奇心

迷うモ~ン★

診断3一杯やるなら?

  • A

    どぶろく

  • B

    焼酎

ボクならこっちだモン★

診断3会いたいのは?

  • A

    加藤清正

  • B

    種田山頭火

ボクならこっちだモン★

診断3生まれ変わるなら?

  • A

    白サギ

  • B

ボクならこっちだモン★

診断結果

あなたには・・・
黒川温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

あなたには・・・
人吉温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

あなたには・・・
平山温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

あなたには・・・
日奈久温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

あなたには・・・
下田温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

あなたには・・・
湯の鶴温泉
がオススメ!

詳しくはこちらをチェッくま!

友達も誘ってやってみるモン★

日奈久温泉

開湯600年の歴史を刻む「日奈久温泉」。かの種田山頭火も「温泉はよい、ほんたうによい、ここは山もよし海もよし」と讃え、幾度となく逗留しています。白壁土蔵や昭和の趣を残す温泉街には、町湯や土産物店が点在。路地裏に佇む神様を訪ねる“ご利益めぐり”の散策もおすすめです。12月中旬~1月下旬は八代の特産「晩白柚」を浮かべた温泉を楽しめる絶好の季節到来!

日奈久温泉センター「ばんぺい湯」には、地元にしかない隠れたグルメがいっぱい。小腹がすいたら、名物「日奈久ちくわドッグ」(土・日曜限定)と「日ノ本サイダー」で腹ごしらえを。

>>日奈久ゆめ倉庫


黒川温泉

「黒川温泉」と言えば、“温泉郷は一つの宿であれ”という思いを込めたおもてなしと、多彩な泉質が最大の魅力。1枚で3つの温泉を巡ることができる入湯手形を片手に、宿ごとに異なるお湯を堪能してみてはいかが。温泉情緒漂う通りには、ご当地グルメの飲食店や土産店が立ち並び、南小国町で作られたおいしいどぶろくも味わえます。

食べ歩きにぴったりな「どらどらバーガー」。手焼きの皮に自家製黒あんをのせて、もちもちのクリーム大福を挟んだ一品。抹茶・カフェオレ・カスタード・デコポンの4つの味。

>>黒川温泉観光旅館協同組合


人吉温泉

球磨川のほとりに湧出する「人吉温泉」は、しっとりと優しい肌触りのお湯が自慢。宿ごとに趣向を凝らしたお風呂を立ち寄り湯で楽しむもよし、温泉郷に点在する20数軒もの町湯を巡るもよし。「人良し、酒良し、温泉良し」と謳われる人吉温泉巡りの後は、地元の人々と語らいながら、世界ブランドの「球磨焼酎」を片手にのんびりと過ごしてはいかが。

人吉球磨地方でお薦めのご当地グルメは「人吉うなぎ」。丁寧に炭火で焼き上げる職人の腕と各店舗が守り続けてきた秘伝のたれは、時代を超えて地元で愛され続けてきた味です。

>>人吉温泉観光協会


平山温泉

熊本県北部の隠れ里のような山間のいで湯「平山温泉」。古来から人々に愛好されてきた湯治場で、加藤清正公が湯治に訪れ、あせもを治したと伝えられています。里山の風景を眺めながら浸かる温泉は、どこも趣向を凝らした個性あふれるお風呂ばかり。ぬめり感のあるとろりとしたお湯を用いた温泉化粧水は、今や熊本の名物コスメに。目からウロコの温泉郷です。

お土産や新鮮野菜、農産品がそろう「ひらやま湯の里市」前にある「農家レストラン だっこひゃ~ご」では、地元のお母さんが手作りする平山名物のだご汁を味わえます。

>>平山温泉観光協会


下田温泉

夕日百選に選ばれた風光明媚な天草西海岸に、約700年前から湧出している「下田温泉」。傷ついた白サギが湯浴みをして傷を癒やしたことから発見されたと伝えられています。与謝野鉄幹や北原白秋ら5人の若き文人たちが旅をして、紀行文「五足の靴」に記した軌跡をたどる遊歩道もすぐ近く。温泉街では、足湯「五足の湯」(無料)で疲れを癒やそう。

下田温泉センターの「ちゃんぽん」は、天草の食材を存分に味わえるお薦めの一品。新鮮な魚介に野菜もたっぷり入って、とってもヘルシー。海の幸の風味豊かなスープを心ゆくまでどうぞ。

>>下田温泉旅館組合


湯の鶴温泉

春夏秋冬、山間の自然に抱かれる秘湯「湯の鶴温泉」。約700年前、傷を癒やす鶴を見つけたという平家落人の伝説が残る地です。「新・日本百名湯」にも選ばれ、“海の温泉”「湯の児温泉」に対して“山の温泉”と呼ばれ親しまれています。国内で唯一、水俣で作られている巨大なイワシ籠を頭上に掲げた「湯の鶴バー」もオープン!地酒や焼酎などがそろいます。

ランチは、海の幸山の幸がそろう水俣のご当地バイキングを堪能しよう。「湯の鶴迎賓館 鶴の屋」では地産地消にこだわったイタリアンブッフェのほか、特産・水俣茶のカフェも併設。

>>みなまた観光物産協会